川口屋本館
〒669-6101 兵庫県豊岡市城崎町湯島274
↑施設の外観
交通手段:JR山陰線城崎温泉駅正面出口→徒歩約5分
値段:11550~26250円
新かめや
〒669-6101 兵庫県豊岡市城崎町湯島279
↑施設の外観
交通手段:JR山陰本線城崎温泉駅〜徒歩(約7分)
値段:11550~27300円
喧噪の隠れ家月のしずく
〒669-6101 兵庫県豊岡市城崎町湯島503−6
↑施設の外観
交通手段:こうのとり但馬空港→バスこうのとり但馬空港から城崎温泉下車→JR山陰本線→徒歩約10分またはタクシー約2分
値段:14700~42000円
千年の湯権左衛門
〒669-6101 兵庫県豊岡市城崎町湯島282
↑施設の外観
交通手段:JR山陰本線城崎温泉駅→旅館組合共同バス当館行き約7分→徒歩約0分
値段:10500~34600円
三木屋
〒669-6101 兵庫県豊岡市城崎町湯島487
↑施設の外観
交通手段:JR山陰本線城崎温泉駅〜徒歩(約15分)またはタクシー(約3分)
値段:10800~29400円
千年の湯古まん
〒669-6101 兵庫県豊岡市城崎町湯島481
↑施設の外観
交通手段:JR山陰本線城崎温泉駅〜徒歩(約15分)またはタクシー(約4分)
値段:14600~31400円
銀花
〒669-6123 兵庫県豊岡市小島1177
↑施設の外観
交通手段:JR山陰本線城崎温泉駅→タクシー約10分
値段:26000~42000円
湯谷観光ホテル泉山閣
〒441-1631 愛知県新城市豊岡字滝上26
↑施設の外観
交通手段:JR東海道新幹線豊橋駅→JR飯田線天竜峡飯田行き約80分湯谷温泉駅下車→徒歩約5分
値段:14000~36750円
旅荘みつい
〒441-1631 愛知県新城市豊岡字大谷下35−1
↑施設の外観
交通手段:JR飯田線湯谷温泉駅→徒歩約3分
値段:11550~23900円
泉都
〒669-6101 兵庫県豊岡市城崎町湯島540
↑施設の外観
交通手段:JR山陰線城崎温泉駅〜バス城崎温泉駅乗車(泉都旅館)行き(約5分)泉都旅館駅下車〜徒歩(約0分)
値段:12600~25800円
豊岡旅行記
コウノトリさん、明けましておめでとう!(by どらさん)
新春1月3日のニュースで、兵庫県豊岡のコウノトリ郷公園が4日まで
特別公開と報じられました。これまで、野生化したコウノトリのニュース見るたびに当地に何度か訪れましたが、近くでみるチャンスはなかなか巡ってきませんでした。
ということで、カメラ片手に飛び出して行きました。おりしも正月休みの最終日、京都からでは帰路大渋滞に巻き込まれる恐れもあり時間を気にしながらの小旅行となりました。
早朝は新春の初温泉を楽しみ、帰路は出石・舞鶴と散策し
短いながら新春にふさわしい充実した時間が過ごせました。
ほっこり湯けむり♪城崎温泉1日目☆(by よっしぃーさん)
実は今回の城崎温泉、わたしは去年、Miちゃんも2年前に訪れている場所。
なので、のんびり行こう&旅費を浮かせてやれ〜なんて感じで、行きは特急を使わずに在来線乗り継ぎという、青春18切符の季節でもないのに青春18切符のような行き方をしたわたしたち。
まぁ調べたところ、時間はかかっても大阪から城崎まで行くのに、福知山で乗り換えるだけだったからなんだけど。
そして迎えた当日。
予定通りの環状線に乗ったのに、何も言わずにさりげなく3分ほど電車が遅れたせいで、乗りたかった福知山行きの電車が行ってしまい乗れず・・・。
慌てて駅員さんに聞いて、ケータイでも検索してみたら。
予定より1時間半遅れることが判明( ̄ロ ̄lll)
本来なら「大阪→福知山→城崎温泉」だったのが
「大阪→尼崎→新三田→篠山口→福知山→豊岡→城崎温泉」・・・に。
何回乗り換えなきゃいけないんだよ〜!
しかし、それすら開き直って楽しめちゃうのがわたしたち(笑)
遅れても無事に到着したところから旅行記は始まります♪
小さな街・小さな旅:但馬安国寺に紅の中の赤を楽しむ(by annakさん)
全国紙の関西中国版と地元地方紙に同時に紹介された、兵庫県豊岡市の安国寺のどうだん躑躅の赤に魅せられて。
annakの周りの人はもちろん豊岡在住の友人も「知らない」位の安国寺。
でも訪れたとたんびっくり仰天「素晴らしい紅色、赤色」言葉がありませんでした。
annakの下手なコメントは完全にイメージを壊しますので最低限にして、素晴らしい色をお楽しみください。
色づいた安国禅寺のドウダンツツジ(by ohchanさん)
豊岡市但東町相田の安国禅寺のドウダンツツジが、ちょうど真赤に色づいたとのことで行って来ました。
舞鶴若狭自動車道「福知山IC」からR9、R426を経由して但東町相田に到着。すると道路沿いに長い車の列。なんと皆安国禅寺に向かう車で道沿いに駐車中。私達も隙間を見つけて駐車し安国禅寺へ。
安国禅寺は1345年光厳上皇の院宣を受けて守護太田氏が菩提寺とした由緒ある寺で、裏庭には樹齢百数十年のドウダンツツジがあり、特に本堂の座敷から見た真っ赤な紅葉が有名です。
TV、新聞でも紹介されたため大変な人出で、座敷からは中々思うような写真が撮れなかったのは残念だったが、裏庭に出て間近でみたドウダンツツジは、本当に見事な紅葉で感動!時を忘れて燃えるような赤の世界に浸っていました。
今日は仕事の都合で昼前から出かけたため、夕刻が迫り名残りを惜しみつつ帰宅の途へ。途中数か所にケヤキの大木などがあり、綺麗な紅葉につい誘われて寄り道をしながら帰路につきました。
たまごかけご飯 但熊(by 諒さん)
週末は主人のお友達に誘われて、兵庫県の豊岡市まで行ってきました!
目的は「たまごかけご飯!!」
往復8時間の道のりはかなり長かったですが、
美味しいたまごかけご飯を堪能しました〜。
【旅行時期】2008/11/09~2008/11/09
【エリア】
園部・丹波
【テーマ】
グルメ
【投稿者】
諒