はづ別館
〒441-1631 愛知県新城市豊岡字滝上11−4
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交通手段:JR東海道新幹線豊橋駅→JR飯田線飯田その他行き約60分湯谷温泉駅下車→徒歩約1分
値段:16200~25400円
ぎゃらりーの宿つばきの旅館
〒669-6101 兵庫県豊岡市城崎町湯島781
↑施設の外観
交通手段:JR山陰本線城崎温泉駅→徒歩約5分
値段:13650~23100円
赤石屋
〒669-6101 兵庫県豊岡市城崎町湯島786
↑施設の外観
交通手段:JR山陰線城崎温泉駅→徒歩約6分
値段:10800~21000円
リゾート観光ホテル冨士見屋
〒669-6101 兵庫県豊岡市城崎町湯島730
↑施設の外観
交通手段:JR山陰線城崎温泉駅〜徒歩(約5分)またはタクシー(約0分)
値段:12000~26000円
西村屋本館
〒669-6101 兵庫県豊岡市城崎町湯島469
↑施設の外観
交通手段:JRJR山陰本線城崎温泉駅〜徒歩(約15分)またはタクシー(約3分)
値段:18900~58300円
ペンション ラブ・アップル
〒381-4102 長野県長野市戸隠豊岡2737−4
↑施設の外観
交通手段:JR長野新幹線長野駅西(善光寺側)出口→川中島バス戸隠行き約40分大久保下車→徒歩約15分
値段:8200~9500円
旅館ひさご
〒441-1631 愛知県新城市豊岡字大谷下46−2
↑施設の外観
交通手段:JR飯田線湯谷温泉駅→徒歩約3分
値段:13600~23900円
新かめや
〒669-6101 兵庫県豊岡市城崎町湯島279
↑施設の外観
交通手段:JR山陰本線城崎温泉駅〜徒歩(約7分)
値段:11550~27300円
小林屋
〒669-6101 兵庫県豊岡市城崎町湯島369
↑施設の外観
交通手段:JR山陰本線城崎温泉駅〜徒歩(約7分)またはタクシー(約3分)
値段:10500~20200円
奥城崎シーサイドホテル
〒669-6201 兵庫県豊岡市竹野町字賀嶋4
↑施設の外観
交通手段:JR山陰本線竹野駅→徒歩約30分またはタクシー約5分
値段:11200~22050円
豊岡旅行記
こうのとり村(by murainobuhiroさん)
ブルガリアとの国際版画展がソフィアで開催され、出品、出席してきました。リラの僧院へ観光に向かったのですが、その途中に「こうのとり村」に立ち寄りました。日本では、兵庫県・豊岡市で最後の姿を見かけ、最近、保護政策がとられていますが、ブルガリアでは民家の屋根の上に巣を作っているのです。
城崎温泉/外湯を楽しもう。(by けーしちょーさん)
城崎温泉。
日本海側にある温泉。
山手線に轢かれちゃった志賀直哉が湯治に訪れた温泉。
乏しい知識から導きだした先入観は「隠れ宿」
わが地元、埼玉県は「温泉の無さ」に関しては日本一である。
んにゃ、「であった」と言い直すべきか。
県内どこを探しても「秩父の山に鉱泉どまり」の「温泉飢餓」は、郵便局の積立、農協の積立、近所どうしでの積立、そのいずれもが「温泉旅行」をゴールに見据えた流れは、祖母の時代から連綿と続く地元の伝統である。(別に強制ではないんですよ)
草津、伊香保、水上、鬼怒川、湯西川。
近隣の温泉地には「行った事ある」だけには収まらず、「行き過ぎて飽きた」と言いながらも再訪の手を緩めることは無かった。
地元として愛でる温泉が無い以上、比較的ニュートラルな視点で温泉地に評価を下してきた県民といえるのではないか。
そこへきて、昨今の「スーパー銭湯ブーム」である。
なかったハズの温泉が、地中深くボーリングすれば、埼玉県でも出るという驚きと喜び。温泉飢餓状態から脱した訳である。
だが、問題が起こった。
長く続いた温泉飢餓状態を脱した県民は、手放しでスーパー銭湯を礼賛してしまったため、スーパー銭湯の乱立を招いたのである。
どの市町村にも「スーパー銭湯」ができてしまった。
いまや「源泉がぬるい」だの「かけ流しぢゃない」だの「シャワーがいまいち」だの「ミストサウナが無い」だの、果てはロッカーや下足箱の100円投入の有無に至るまで、比較対照物件が増えてしまったことによる「風呂屋の薀蓄語りだしたらとまらない県民」の誕生である。
そんな風呂屋薀蓄県民からみた城崎温泉。
満足でした。
「日本一運賃の安い列車」に乗りに行く(by STAMP MANIAさん)
運賃の安い鉄道路線、といえば、大阪の北大阪急行がよく知られているが、ここの初乗り運賃80円よりもさらに安い区間がある。
それは、意外にも鳥取県の第3セクター「若桜鉄道」の、八頭高校前駅〜郡家駅間。
0.9kmの短い区間だが、その運賃は何と60円!!
運賃計算上も「〜1km 60円」と定められているので、無条件で適用されるれっきとした正規運賃。
若桜鉄道は赤字国鉄線を引き継いだ路線で、経営的にはかなり厳しいらしい。
実際、この区間だけが例外的に安く、他の区間はやはりJRよりも高めの運賃が設定されている。
※追記※
その後、2007年4月に運賃改定が行なわれ、この区間は100円に値上げされてしまった。
現在、日本一安い運賃は、北大阪急行の初乗り運賃80円のようだ。
銀山と温泉と地ビールと9 〜1時間で浜坂散策!〜(by 旅猫さん)
餘部駅から浜坂へ向かうは、列車の本数がとても少ないため。
一度浜坂へ戻ったほうが待ち時間が少ないからなのです。
それでも、次の列車までは約1時間ある。
駅にいるのももったいないので、ぶらっと散策してみました。
浜坂には、数年前に一度だけ来たことがあります。
その時は、駅前を眺めただけなので、今回初めて町を歩くことになります。
と言っても、1時間足らずの散策ですが。。。
浜坂町は、2005年10月、隣の温泉町と合併して、現在は「新温泉町」という名になりましたが、未だに町名を巡って議論が続いているそうです。
2006秋岡山・鳥取縦断旅行その1倉敷(24,11,2006)(作成中)(by まくらねこさん)
2006年晩秋、倉敷(大原美術館など)→直島(ベネッセミュージアムなど)→新見→大山山麓(紅葉)→青谷上寺地遺跡展示館(鳥取市)→余部鉄橋→豊岡と、旅してきた。「岡山、鳥取を旅してくる」というと10人中10人が「シブイねぇ」と言ってくる。日本のわびさびファンの期待を一身に背負った岡山・鳥取の両県の運命やいかに!
第1日目 倉敷編