甲府富士屋ホテル
〒400-0073 山梨県甲府市湯村3−2−30
↑施設の外観
交通手段:JR中央本線・身延線甲府駅→バス敷島営業所方面行き約15分湯村温泉入口停留所下車→徒歩約1分
値段:4500~33000円
湯本ホテル野良湯
〒400-0073 山梨県甲府市湯村3−11−30
↑施設の外観
交通手段:JR中央線甲府駅南口出口→バス湯村温泉方面行き約12分湯村温泉入口下車→徒歩約5分
値段:13650~15750円
ホテル吉野
〒400-0073 山梨県甲府市湯村3−11−14
↑施設の外観
交通手段:JR中央本線甲府駅南口出口→バス甲府駅南口バス乗り場から約15分湯村温泉入口下車→徒歩約2分
値段:~円
柳屋
〒400-0073 山梨県甲府市湯村3−16−2
↑施設の外観
交通手段:JR中央線甲府駅南口出口→バス甲府駅3番ターミナルから約15分湯村入口下車→徒歩約5分
値段:8400~30800円
常磐ホテル
〒400-0073 山梨県甲府市湯村2−5−21
↑施設の外観
交通手段:JR中央線甲府駅南出口→バス敷島営業所行き約15分湯村温泉入口下車→徒歩約1分
値段:18000~49300円
旅館明治
〒400-0073 山梨県甲府市湯村3−10−14
↑施設の外観
交通手段:JR中央線甲府駅南出口→バス甲府駅の3番乗り場から約20分湯村入口下車→徒歩約4分
値段:5250~12600円
湯志摩の郷楽水園
〒400-0073 山梨県甲府市湯村1−11−5
↑施設の外観
交通手段:JR中央線甲府駅南出口→バス甲府駅バスターミナルから約15分湯村温泉入口下車→徒歩約3分
値段:13282~21735円
湯村旅行記
2009冬 山陰湯村・鳥取の旅(by ダイスラーさん)
この日は、山陰湯村温泉と鳥取に行ってきました
ますは、松葉ガニで有名な浜坂で途中下車し、町を散策してから、朝ドラの夢千代日記で有名になった山陰湯村温泉へ。
さすがに、日曜日の朝ということで賑わっていました。
温泉街の中心の荒湯では、湯気が上がる温泉で、温泉たまごを作る風景があったりして、雰囲気を感じさせられます。
せっかくだったら、『佳泉郷井づつ屋』とか『朝野屋』とかで一泊したら良かったなーと思いつつ、それでも共同湯の露天風呂で癒されていました
午後は鳥取観光。
まずは砂丘を観光してたけど、海風が強く、それどころではないなーという印象でしたね。。。
砂丘は広々としていてそれなりに壮大感は感じたけど、まーそれほどでもないかなとかも感じたり。
とにかく、寒さの影響で、観光気分が二の次になってたかな。
でも、次に行った仁風閣は良かったです
ルネッサンス様式(?)の白亜の洋館は雰囲気ありました!
建物の命名は東郷平八郎で、設計は片山東吾らしいですので、それゃーいいはずですよね。
言ってしまえばただの洋館とでも言えますが、明治時代の新風を感じる貴重な建物は個人的に砂丘より好きでした。
【旅行時期】2009/02/07~2009/02/08
【エリア】
鳥取市内
【テーマ】
【投稿者】
ダイスラー
小さな街・小さな旅:城崎温泉を訪ねて(by annakさん)
近年になく山陰地方は正月から雪が降り、あたりは白一色。
通常はすぐ溶けてしまうが今年はなかなかで、困ったものだと思っていたが、この3連休はさらに多くの雪。
寒い寒いと嘆いても仕方ないぞ。
「そうだ温泉に行こう」と思い立ち、城崎温泉に行くことにした。昨年末は湯村でほっこりしたので次はやはり城崎だな・・
文豪志賀直哉が愛した小さな街に雪景色、冬の日本海の荒波に新鮮な魚介類。
一見ビハインドとも思われる冬の山陰を楽しんでみよう。
「浜坂漁港秋の収穫祭 五大食べ放題と湯村温泉散策」という名のバスツアー(by bamo47さん)
基本的に、決められた旅行って好きじゃないんです。あと、どこの馬の骨かもわからない誰かと行動をともにするってのも好きじゃないんです。だから、バスツアーって好きじゃないんです(爆)。でも、今回はバスツアー。なぜか。…気になりますねえ。え、気にならない(涙)?
ま、いいや。旅行記が、なんとなくやる気がないように見えたら、「あ、そういう理由だからなのね」と思ってください。
…ちなみに、私、小さいころの夢はバスの運転手でした。
【旅行時期】2008/11/24~2008/11/24
【エリア】
浜坂
【テーマ】
グルメ
【投稿者】
bamo47
柳屋(by トータルエイド宿泊券予約センターさん)
山梨県の甲府湯村温泉 柳屋へ見学に行きました。
車で行きましたが、甲府昭和I.Cから5kmほどで着きます。
湯村温泉は宿が少なく、場所がわかりにくいイメージでしたが
とっても行きやすいのでオススメです。
宿自体はパンフレットのイメージで想像していたよりかなり良かったです!
外観はツートーンで趣があり、重厚な構えでまるでお城のよう、何だか緊張するほどでした(^^;
宿泊はしていないですが、とても良い宿で大好きになりました〜
小さな街・小さな旅:湯村温泉と夜の鳥取砂丘(by annakさん)
鳥取市から東へ30分のところに湯村温泉がある。
テレビドラマ夢千代日記で一躍有名になったところだ。
巨大ホテルが多いがまだまだレトロで素敵な温泉町。
お立ち寄りの温泉もありannakは結構お気に入りである。
そして帰りにちょっと鳥取砂丘イリュージョンにお立ち寄り。
国立公園内のイベントで多くの制限があるみたいだが、
ボランティアがほぼ手弁当で頑張っているとか・・・
ちょっと珍しい馬の背の夜景とイリュージョンを楽しんだ半日でした。
【旅行時期】2008/12/20~2008/12/20
【エリア】
湯村温泉
【テーマ】
夜景
【投稿者】
annak