御やどゆもと
〒669-6821 兵庫県美方郡新温泉町湯1610
↑施設の外観
交通手段:JR山陰本線浜坂駅→バス湯村温泉行き約20分温泉町役場下車→徒歩約1分
値段:10500~34200円
木の香いろり寿荘
〒669-6821 兵庫県美方郡新温泉町湯1561−1
↑施設の外観
交通手段:JR山陰線浜坂駅〜バス浜坂駅乗車(湯村温泉)行き(約20分)湯村温泉駅下車〜徒歩(約1分)
値段:16800~31500円
三好屋グランドホテル
〒669-6821 兵庫県美方郡新温泉町湯1671−3
↑施設の外観
交通手段:高速バス大阪発特急バス湯村温泉→徒歩約7分
値段:9600~34700円
朝野家
〒669-6821 兵庫県美方郡新温泉町湯1269
↑施設の外観
交通手段:JR山陰本線浜坂駅→バス湯村温泉行き約20分バス停湯村温泉下車→徒歩約1分
値段:14700~65600円
佳泉郷井づつや
〒669-6821 兵庫県美方郡新温泉町湯1535
↑施設の外観
交通手段:JR山陰本線浜坂駅→バス浜坂湯村線湯村温泉行き約25分湯村温泉下車→徒歩約2分
値段:12000~63000円
新温泉町旅行記
☆★☆鬼太郎と妖怪の町・境港☆★☆(by okiaさん)
お盆休みに旦那の実家へ遊びに行き(^∀^)/
翌日、念願の「水木しげるロード」へ行ってきました♪
兵庫県新温泉町〜鳥取県境港市までは、9号線で3時間30分くらいかかりました。
従兄弟の話だと道はいつもより混んでたそうです。
炎天下で鬼太郎もぐったり。。。
【旅行時期】2008/08/12~2008/08/12
【エリア】
境港
【テーマ】
【投稿者】
okia
但馬の旅(泰雲寺のしだれ桜と余部橋りょう)(by 陽さん)
かき集めた雪が残る春来峠の頂上のそば屋「てっぺん」
冬は2mの積雪があると聞いてびっくり
地元産そば粉100%つなぎを使わない蕎麦は腰があって美味しかったです
山菜の天ぷらも周辺に植わっているものでなかなかでした
腹ごしらえをして
泰雲寺のしだれ桜を見に美方郡新温泉町へ
樹齢約250年で兵庫県の天然記念物です
京都の天竜寺から移植されたもので、一般のシダレザクラは満開になると白くなりますが
泰雲寺のシダレザクラは花の色が濃く優雅な姿を見せてくれます
幹廻り5,25mで、西日本一の大きさを誇りるそうです
余部橋りょうの架け替え工事のため桜が伐採されるのニュースを聞き
写真で見た風景が浮かんでいました
とても風情があって、架け替えられる前に見たいと思っていました
それも叶うことになろうとは。。感謝感謝です
余部橋りょうとは、1912年(明治45年)に兵庫県美方郡香美町のJR山陰線余部−鎧駅間に完成
高さ41・45メートル、長さ310・59メートルで、トレッスル式鉄橋としては日本一の規模を誇る。
実際に目の前にした鉄橋は驚くほど高かった
工事が再開されて、見頃を終えた桜の木は崖の上に一本だけ残っていました
兵庫県を、瀬戸内海側から日本海側へ縦断
道中は川沿いや山に桜が満開で嬉しい旅でした
御形神社の正福寺桜(by ohchanさん)
今年最後のお花見は宍粟市一宮町にある御形神社の正福寺桜です。
この正福寺桜は兵庫県の固有種で「キンキマメザクラ」と「ヤマザクラ」の自然交配種。淡紅色で50〜100枚の花弁を有した半枝垂れの非常に珍しい八重桜です。
御形神社の正福寺桜は本家の新温泉町の正福寺を凌ぎ県下最大で市の天然記念物に指定されています。
先日の強い風雨で少し散ってしまったのが残念だったが、まだ沢山花は残っており、周辺には枝垂れ桜や八重桜があってのんびりお花見を楽しむことが出来ました。
また境内には五色椿があります。五色椿といえば奈良の白毫寺が有名ですが、ここの五色椿も本家を凌ぐ大きな木で、これもたくさんの花をつけていました。
但馬の桜? 泰雲寺の枝垂れ桜(by ohchanさん)
養父市の樽見の大桜を見たあと更に北の日本海に近い新温泉町の泰雲寺へ向う。
この泰雲寺の境内には西日本最大の枝垂れ桜があり、満開を迎えていた。
樹齢250年、高さ15m、幹回り5m余りの雄大な姿をしていて、兵庫県の天然記念物に指定されている。
全国でも6番目に大きな枝垂れ桜だとか。
同じ境内には競い合うようにソメイヨシノの大木もあり時々吹く風に花びらを散らせていた。
帰路、間もなく見納めとなる餘部鉄橋へ寄り道し、別れを告げた。
山陰旅行(後編:【兵庫県】山陰海岸ドライブ)(by tawassanさん)
国道178号線は兵庫県に入るとアップダウンや急カーブが多く、海岸線が複雑であることが実感ができる。途中、景色がいいので何回も停車し写真を撮りながら、浜坂(新温泉町)経由で湯村温泉に行った。ここはきれいな川が流れ、柳があり落ち着いた雰囲気の情緒ある温泉街なので時間をとってブラついた。また、この温泉での何よりもの楽しみは、ゆで卵。以前、ここの温泉で作って食べたゆで卵がメチャうまかったことから、今回もここで作って食べたが、やっぱりうまい。なんでうまいのか、不思議。まわりの雰囲気とか気分の問題ではなく、家なんかで作るよりうまい。そして、湯村温泉からまた浜坂まで戻り国道178号を東に走っていくと、前方右側に高くて橋脚の美しい鉄橋が見える。この鉄橋はJR山陰本線にかかる餘部鉄橋である。この鉄橋も2010年には廃止になるということから、鉄道マニアのごとく汽車が橋を通過するのを待ち受け写真撮影した。絵になるところであるが、三脚を持ってこなかったので、ブレたりしてうまく撮れなかった。そして、このまま178号線をドライブして香住(香美町)、竹野、城崎と日本海側を走行して福井県の敦賀まで行った。日が暮れて真っ暗で景色が見えないだけでなく、カーブが多く、道幅も狭く、アップダウンも多い道だったので、この道を通る意味がなかったどころか、体力と時間を消耗しただけだった。敦賀には夜10時に到着し、そこから北陸、名神、東名を利用して自宅に到着したのは、午前4時過ぎ。
表紙;餘部鉄橋(兵庫県香美町)