赤石屋
〒669-6101 兵庫県豊岡市城崎町湯島786
↑施設の外観
交通手段:JR山陰線城崎温泉駅→徒歩約6分
値段:10800~21000円
城崎観光ホテル東山荘
〒669-6101 兵庫県豊岡市城崎町湯島835
↑施設の外観
交通手段:JR山陰本線城崎温泉駅→徒歩約5分
値段:12810~25410円
新かめや
〒669-6101 兵庫県豊岡市城崎町湯島279
↑施設の外観
交通手段:JR山陰本線城崎温泉駅〜徒歩(約7分)
値段:11550~27300円
西村屋本館
〒669-6101 兵庫県豊岡市城崎町湯島469
↑施設の外観
交通手段:JRJR山陰本線城崎温泉駅〜徒歩(約15分)またはタクシー(約3分)
値段:18900~58300円
千年の湯権左衛門
〒669-6101 兵庫県豊岡市城崎町湯島282
↑施設の外観
交通手段:JR山陰本線城崎温泉駅→旅館組合共同バス当館行き約7分→徒歩約0分
値段:10500~34600円
山本屋
〒669-6101 兵庫県豊岡市城崎町湯島643
↑施設の外観
交通手段:JR山陰城崎温泉駅→徒歩約8分
値段:12000~31500円
心の宿三國屋
〒669-6101 兵庫県豊岡市城崎町湯島221
↑施設の外観
交通手段:JR山陰線城崎温泉駅→徒歩約3分
値段:13650~23100円
但馬屋
〒669-6101 兵庫県豊岡市城崎町湯島453
↑施設の外観
交通手段:JR山陰線城崎温泉駅〜徒歩(約12分)またはタクシー(約3分)
値段:14700~29400円
千年の湯古まん
〒669-6101 兵庫県豊岡市城崎町湯島481
↑施設の外観
交通手段:JR山陰本線城崎温泉駅〜徒歩(約15分)またはタクシー(約4分)
値段:14600~31400円
ホテルブルーきのさき
〒669-6102 兵庫県豊岡市城崎町桃島1232
↑施設の外観
交通手段:JR山陰本線城崎温泉駅〜徒歩(約15分)またはタクシー(約3分)
値段:9000~28350円
城崎旅行記
18きっぷで行く 大分 【その1】豊後竹田篇(by MILE JUNKIEさん)
昨年、中学時代の親友が結婚したのですが、大分での結婚式には参加できませんでした。今回、訪ねることにしました。
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3月初めの旅行では、JALで鹿児島を往復しましたが、今月2回目の今回は、ケチケチ予算で出掛けます。ムーンライト九州を18きっぷで利用しました。まずは小倉駅到着後、念願の(?)駅弁をクーポンと交換してGETしました。そして日豊線で大分へ。その後、豊後竹田へ行き、自転車でのんびりと散策…。夕刻大分に戻って、友人夫婦と久々に再会しました。
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【ルート】
◆(その1)
姫路++++++(ムーンライト九州)+++++(泊)
+++++小倉+++++++柳ヶ浦++++++++大分+++++++豊後竹田++++++大分(泊)
(その2)
大分====別府明礬温泉====湯けむり展望台=====日出城址=====杵築城址========大分(泊)
(その3)
大分+++++別府=======安心院葡萄酒工房=====院内の石橋=====宇佐神宮=====東光寺五百羅漢=====宇佐++++++++下関++++小倉++++++(ムーンライト九州)+++++(泊)
+++++岡山+++++播州赤穂
■青春18切符の旅「竹田城・姫路城」まずは竹田城へ(by crosswordさん)
■兵庫県内のふたつの城を巡ってみました。天守閣は残っていませんが、「竹田城址」に立ったときの360度の眺めは、すばらしいのひと言です!世界遺産にも登録されている「姫路城」、こちらからは木造建築の良さが十分に伝わってきます。
【なぜ竹田城?】そう思うのももっともです。ほとんどの人は、自分も少し前にはそうだったのですが、竹田城という存在をおそらくまったく知らないだろうと思います。いまから4年ほど前に城崎で研修会があったとき、バスガイドさんがこの城の説明をしていただいたのが、竹田城について知るきっかけでした。
さらにいろいろと調べていくうち、天守閣が残っていないにもかかわらず、この城の人気が高いこと。また竹田城をモチーフにした写真が『サライ』をはじめ、いくつかのコンテストで賞を取っていることもわかりました。よし!ではその竹田城へ行ってみようと計画したのが、今回の「青春18切符の旅」となった次第です。
■行ってみた感想は、素直にすごい!そのひと言です。ただ写真でどこまで伝わるかは非常に難しいのですが、まさしく百聞は一見に如かず、この言葉を体現した城址であることは間違いありません。
それでは2つの城をお楽しみください。まずは竹田城から!
城崎温泉/外湯を楽しもう。(by けーしちょーさん)
城崎温泉。
日本海側にある温泉。
山手線に轢かれちゃった志賀直哉が湯治に訪れた温泉。
乏しい知識から導きだした先入観は「隠れ宿」
わが地元、埼玉県は「温泉の無さ」に関しては日本一である。
んにゃ、「であった」と言い直すべきか。
県内どこを探しても「秩父の山に鉱泉どまり」の「温泉飢餓」は、郵便局の積立、農協の積立、近所どうしでの積立、そのいずれもが「温泉旅行」をゴールに見据えた流れは、祖母の時代から連綿と続く地元の伝統である。(別に強制ではないんですよ)
草津、伊香保、水上、鬼怒川、湯西川。
近隣の温泉地には「行った事ある」だけには収まらず、「行き過ぎて飽きた」と言いながらも再訪の手を緩めることは無かった。
地元として愛でる温泉が無い以上、比較的ニュートラルな視点で温泉地に評価を下してきた県民といえるのではないか。
そこへきて、昨今の「スーパー銭湯ブーム」である。
なかったハズの温泉が、地中深くボーリングすれば、埼玉県でも出るという驚きと喜び。温泉飢餓状態から脱した訳である。
だが、問題が起こった。
長く続いた温泉飢餓状態を脱した県民は、手放しでスーパー銭湯を礼賛してしまったため、スーパー銭湯の乱立を招いたのである。
どの市町村にも「スーパー銭湯」ができてしまった。
いまや「源泉がぬるい」だの「かけ流しぢゃない」だの「シャワーがいまいち」だの「ミストサウナが無い」だの、果てはロッカーや下足箱の100円投入の有無に至るまで、比較対照物件が増えてしまったことによる「風呂屋の薀蓄語りだしたらとまらない県民」の誕生である。
そんな風呂屋薀蓄県民からみた城崎温泉。
満足でした。
「日本一運賃の安い列車」に乗りに行く(by STAMP MANIAさん)
運賃の安い鉄道路線、といえば、大阪の北大阪急行がよく知られているが、ここの初乗り運賃80円よりもさらに安い区間がある。
それは、意外にも鳥取県の第3セクター「若桜鉄道」の、八頭高校前駅〜郡家駅間。
0.9kmの短い区間だが、その運賃は何と60円!!
運賃計算上も「〜1km 60円」と定められているので、無条件で適用されるれっきとした正規運賃。
若桜鉄道は赤字国鉄線を引き継いだ路線で、経営的にはかなり厳しいらしい。
実際、この区間だけが例外的に安く、他の区間はやはりJRよりも高めの運賃が設定されている。
※追記※
その後、2007年4月に運賃改定が行なわれ、この区間は100円に値上げされてしまった。
現在、日本一安い運賃は、北大阪急行の初乗り運賃80円のようだ。
銀山と温泉と地ビールと10 〜旅の最後は温泉と地ビールで♪〜(by 旅猫さん)
城崎温泉に到着。
ここから、特急列車に乗り換えて、京都経由で東京へと帰る予定。
乗換え時間がまたまた1時間ほどあるので、途中下車。
初めて降り立った城崎温泉。
最初に目に付いたのは飲泉所だったのですが、
その後目に飛び込んできたのは「気軽に一杯できたて地ビール」の文字(笑。
「直行!」と思ったけど、そこは我慢!
せっかくの城崎温泉、一風呂浴びてからのビールでしょう!
ありがたいことに、駅の隣に外湯の「さとの湯」が。
温泉で汗をさっと流し、そそくさと地ビールへ。
温泉の後のビールは最高ですね!