さんだサンライズホテル
〒669-1526 兵庫県三田市相生町1−39
↑施設の外観
交通手段:JR宝塚線三田駅改札口を左出口→徒歩約7分
値段:5250~8610円
今国旅館
〒882-1101 宮崎県西臼杵郡高千穂町大字三田井803−4
↑施設の外観
交通手段:JR日豊本線延岡駅→バス熊本行き約60分熊本下車→徒歩約1分
値段:8400~27300円
ウェスティンホテル東京
〒153-8580 東京都目黒区三田1−4−1
↑施設の外観
交通手段:JR山手線恵比寿駅東出口→徒歩約7分
値段:18375~84315円
神戸三田新阪急ホテル
〒669-1321 兵庫県三田市けやき台1−11
↑施設の外観
交通手段:JR福知山線三田駅→私鉄神鉄公園都市線ウッディタウン中央行き約15分ウッディタウン中央駅下車→徒歩約1分
値段:4000~26825円
東京さぬき倶楽部
〒108-0073 東京都港区三田1−11−9
↑施設の外観
交通手段:地下鉄大江戸線・南北線麻布十番駅→徒歩約3分
値段:5985~9240円
ホテルメルクス
〒669-1528 兵庫県三田市駅前町11−1
↑施設の外観
交通手段:JR福知山線三田駅→徒歩約2分
値段:6300~15750円
ホテル四季見
〒882-1101 宮崎県西臼杵郡高千穂町大字三田井729−29
↑施設の外観
交通手段:宮崎空港〜JR日豊本線宮崎空港駅乗車延岡駅下車〜バス延岡→熊本延岡バスセンター駅乗車(熊本)行き(約70分)高千穂バスセンター駅下車〜徒歩(約10分)またはタクシー(約5分)
値段:9700~26250円
純和風旅館神仙
〒882-1101 宮崎県西臼杵郡高千穂町大字三田井1127−5
↑施設の外観
交通手段:宮崎空港→JR日豊本線宮崎空港駅から佐伯行き約80分延岡駅下車→バス高千穂行き約80分高千穂バスセンター下車→タクシー約5分
値段:23300~63000円
ホテル神州
〒882-1101 宮崎県西臼杵郡高千穂町大字三田井1227
↑施設の外観
交通手段:JR新幹線博多駅〜高速バスごかせ号博多駅乗車(延岡)行き(約240分)高千穂バスターミナル駅下車〜徒歩(約15分)またはタクシー(約5分)
値段:8400~15750円
三田旅行記
93夏伊旅?コモ・ヴィラデステ編(by エムエム@銀座さん)
←◆『コモ駅にて〜A子とkuちゃん♪』
私達はミラノ観光をサッサと済ませ、中央駅で荷物をピックアップして列車で40分の処にあるコモに向かいました♪さすがにローマ時代からの風向明媚で保養地としても有名なコモ湖があるのですが、コモ駅には、沢山の家族連れや観光客がいました♪
【旅行時期】1993/07/31~1993/08/08
【エリア】
コモ
【テーマ】
【投稿者】
エムエム@銀座
105有馬富士(374m)(by ひらけんさん)
JR大阪駅始発の丹波路快速に乗り込み、12時には三田駅に到着した。電車はガラガラ。
駅前で三田市の観光案内所に立ち寄り地図をゲット!とても親切にしてもらえた。小奇麗な商店街を通りぬけ、三輪神社へ。ここからアスファルトのけっこう足にくる上り道が続いた。ゴルフ場横を通りバス通りへ出た。狭い道路を車は歩行者に関係なくビュンビュン通り怖かった。歩道のない道は危険だ。予定の石標が左側の道路にあったため見過ごして、虫尾のバス停まで行ってしまった。
餘部鉄橋と城崎温泉で蟹三昧(by ほろ酔い釣行師さん)
1/16から 3泊4日で今春改装される山陰本線餘部鉄橋見物と城崎温泉へ旅行に行ってきました。
スケジュールを確認すると東京を早朝出発しないと昼前後までに餘部に到着出来ない事判明、急遽1/16に兵庫県三田付近の宿を検索、すると良さげにも三田駅前にホテル『メルクス』を発見速攻予約、夕方の伊丹行きの飛行機に乗り夜9:00には何とかチェックイン、チェーン店のビジネスホテルに比べて室内も広く心地よい一泊ができました。
1/17三田発 9:32『北近畿3号』に乗車、一路餘部を目指す、車内は平日にも関わらず結構な乗車率、グループ客が多く大半は酔っ払い状態、時期的に我夫婦同様山陰の蟹目当てか?
城崎温泉11:54定刻着、4分待ち合わせで普通列車の浜坂行きに乗車、車内はやはり餘部鉄橋目当ての鉄チャンに、先程のグループ客、程なくグループ客は香住までで全て下車、車内は鉄チャンと地元客、鎧駅を出発、2個のトンネルを抜けると悪漢、餘部鉄橋、凄いの一言、餘部に到着下車、いるわいるわ、鉄チャンが、我夫婦は先ずは今宿橋直下の民宿『川戸屋』さんに、ドアを開けると蟹の茹でてる好い香り、荷物を預け身軽になり隣のレストランでカレーーほ昼食でいただき、いよいよ写真撮影、元来た坂を上る、満腹状態の若干肥満四十路ヒゲ親爺にはチョッと辛い坂をアヘアへいいながら何とか無事駅に、この後2回程この坂道を上り下りする事に、お立ち台に三脚とカメラをセット、でも列車の本数がかなり少ない何枚か撮影、今度は海岸にある漁港にここは中々の撮影ポイント、我夫婦のみの貸切状態お勧めです。
今回天候には恵まれなかったが、唯一殆んど無風状態だけでも体感温度が低くならづに済んだのだけは幸いした。
程なくして夕方、本日の疲れと、寒さに冷え切った体を温めるため入浴後、本日のメインイベント、【カニスキ】、この時期この『川戸屋』さんはカニスキコースのみの宿泊予約です、恥ずかしながら我夫婦カニスキは初体験、宿の人に教わりながら、先ずは生蟹を、今流行のテレビ番組風に言えば“マイウ〜”ホンノリと甘く実に上品な味です、その後は鍋に入れては喰い、入れては喰いの浅ましさ、我夫婦以外には一人と二人客の総勢5人、他の三人共鉄チャン(間違いない!)御馳走様でした。実に美味く、満腹、また肥満度アップ(本当は好感度アップが好いのだが)。
橋直下でも21:45頃通過の特急『はまかぜ5号』が最終でその後は夜も静かで多分爆睡しました。
翌朝の朝食、ご飯は白飯と蟹の炊き込みご飯どちらも“マイウ〜”朝から三膳もご飯を喰っちゃいました、この後駅までの坂道は地獄道になったのは言う間でもありません。
餘部10:43発、普通列車で城崎温泉へ11:26到着、朝三膳も飯を喰らっておいてチャーント腹が減る、駅前通の喫茶『夢屋』にて【蟹サンドウィッチ】と【小鯛の漬物?のサンドウィッチ】とコーヒーを注文これも実に“マイウ〜”このお店女三人(お婆ちゃん、お母さん、娘さん)で営んでいる?感じで店内の雰囲気もばっちりでした。
身軽になりたくて今宿の『赤石屋』さんに、おおたに川沿いにあり、木造三階建て(城崎温泉は実に木造三階建てが多い、風流ですな〜)早々、荷物を預け、またまた身軽に(若干肥満四十路ヒゲ親爺は直ぐに身軽になりたがる)、まずは地酒を買い求めに駅前通に有った『寺谷酒店』にご主人の話を聞きながら色々と試飲させていただき、今回は【香住鶴】と【但馬】を購入、宅急便にて配送、到着が楽しみ。
程なくして、チェックイン、その後は外湯巡りへと、本日は『御所の湯』が休湯日、それ以外の六湯に夕食前に三湯、いよいよ本日のメインイベントの夕食今回は【カニ会席十一品プラス但馬牛】コースでの予約、『赤石屋』さんでは夕・朝食共お部屋食でチョッとリッチな気分が味わえる、料理も美味しく、ボリュームたっぷりで『赤石屋』さんに決めて大満足でした。
夕食後は残り三湯を巡り、本日もまた・多分爆破睡でした。
1/19は朝食前に『御所の湯』へこれで外湯七湯全て完湯。
朝食も美味しくいただき、当初は出石へ寄って帰郷よていでしたが、昨日『寺谷酒店』のご主人から出石の地酒は本当の意味での地酒では無いと聞き、また、ハードスケジュールになるため、午後の列車まで城崎温泉でぶらぶらする事に。
ロープウエイで温泉寺に、質素なたたずまいの中にも、悠久の時を超えて健在の建物には感動しますね。
温泉街をあっちの店を見てはプラプラこっちの店を見てはプラプラ、プラプラしているとやっぱり腹が減る。
昼食は駅前通りにあった出石皿そばの『左京』(今回は行けなかったがラッキー!)にする事に、皿そばを二人分注文、それと地酒【香住鶴】を注文、付け出しに出てくる、【いかのこうじ漬け】の美味いこと、実に酒との相性ピッタリ、今時珍しく、合成保存料&合成着色料一切入っていない名品、帰りに一瓶購入、お取り寄せも可能、是非ご賞味あれ!
程なくして皿そばが、一人前五皿、店員の向上“まずはつけ汁だけで食し、次に薬味を入れて食し、更にとろろを入れて食し、最後にタマゴを入れて食して”と、言われたとおりに喰らう、“マイウ〜”、足りなければ一皿づつ注文できます。
満足のうちに『左京』を後に、またプラプラ、小腹が減った、駅前通りに『いなば鮮魚』さんが隣にチョッとお酒と食事ができるお店(スペース)がありそこに入る、【赤いかの刺身】と【白えびの刺身】を注文、どちらも“マイウ〜”特に白えびには感動この時期が旬、又、食べたい一品。
本当は駅前にある但馬牛と地ビールのお店『グビガブ』で地ビールと但馬牛も喰らいたかった、地ビール色々在れど、お試しコース(各種類180MLぐらいのグラスで)が少ないのが不満、今まで訪れた地ビール店でお試しコースが在ったのは網走と小樽だけ、その他は無し、全国の地ビール店さ〜ん、是非、お試しコースをメニューに追加の程検討宜しくお願いしま〜す。
又『グビガブ』さん但馬牛のビールに合うちょっとしたおつまみも検討宜しくお願いしま〜す。
さて、城崎温泉13:34発『北近畿12号』にて一路伊丹を目指す(途中宝塚で普通列車への乗り換えを含む)、でもJR西日本さんチョッと考えて、列車名のダサいこと、旧国鉄時代のほうが風流な列車名が多かったと思うが? また一昔・二昔前の車両は止めた方が<新型車両を投入すればもっとお客さんが乗車してくれますよ、検討課題に是非、そこんとこ宜しく!
車内から気になった事が旧家の屋根に鬼瓦の上、つまり両端にシャチホコがいるんです、これって何の意味? 想像ですが明智光秀と豊臣秀吉に関係があるの?
もし、この日記を読んだ方でご存知の方がいましたら教えて下さい。
無事、伊丹空港に到着、夕方の羽田行きに搭乗、帰路につきました。
今回はこの三泊四日の旅で我夫婦の一年分に食するで在ろうと想定するカニを喰らいました、当分カニはご遠慮かな(何、贅沢言ってんだろうね!)
次回は来月か再来月の旅行かな!
今夜は三田のラ・バスティードで美味しいフレンチを!(by ホテリアさん)
フランスや日本の名立たる名店でシェフを歴任してきた大谷シェフが作り出すプロヴァンス地方色豊かな絶品のフレンチが味わえる『La Bastide(ラ・バスティード)』。
フランス語で「南仏の別荘」という意味をもつ店名にもなっているラ・バスティード。高級レストランとビストロの中間を目指すオーナーシェフ大谷氏の志が伺えるネーミングです。
JR田町・都営三田線三田駅から徒歩約10分、南北線白金高輪駅から約7分のアクセスの良い桜田通り沿いにあるこじんまりとした可愛らしいフレンチレストランです。美味しい料理と大谷シェフの楽しいお話に、時が経つのも忘れてしまいます!
La Bastide(ラ・バスティード)
東京都港区三田5-11-10 サンヒルズビル1F
03-3453-1120
神戸旅行 (北野異人館)(by 陽さん)
翌朝は、コーヒーの香りと甘い卵焼きの匂いでお目覚め〜
車を新神戸駅の駐車場に止めて
北野異人館街に連れて行ってもらいました。
と、、、、その前に
クラウンプラザ神戸(旧:新神戸オリエンタルホテル)の中を抜け。。
本日オープンのアクセサリー屋さんの前で立ち止まってしまいました。
「オープンセール」で、ベビーパールのネックレス(神戸は真珠の街)を
旅の記念&自分へのクリスマスプレゼントに買ってしまった。
♪風見鶏の館
かつて神戸に住んでいたドイツ人貿易商ゴッドフリート・トーマス氏(G・Thomas)の自邸
北野・山本地区に現存する異人館のなかで、れんがの外壁の建物としては唯一のもの。
風見鶏は有名ですね。
♪♪三田屋でステーキランチ
三田牛は、兵庫県産の黒毛和種(但馬牛に限る)の子牛を素牛として
年間千頭しか生産されていない牛だそうです。
うぅ〜ん 贅沢な気分。
セットのハムもサラダに入っていた、りんごチップスも美味しかったです。
♪うろこの館
最初に公開された異人館で、国指定登録文化財。
建物の外壁と多い天然石のスレートが魚のうろこに似ているところから
“うろこの家”
サンタクロースの飾り付けがユニークでした。
3階から、港中心の神戸市街が一望できました。
帰る時間が刻々と近づいてきます。。
最後は伊丹市中央に位置する昆陽池公園(こやいけこうえん)に行きました。
関西屈指の渡り鳥の飛来地で、秋から冬にかけては3000羽を超えるカモや白鳥の
集団越冬地だそうです。
そして、昆虫が大好きな人には必見の昆虫館(蝶の温室)があります。
明るいうちだったら蝶々が方に止ってくれるそう・・
渋滞に巻き込まれてちょっとハラハラしながら新大阪駅まで送っていただいて
いつでも来てね!
遠慮なくいつでも行っちゃいます!
あぁあ!!!本当に楽しかったです。
会社の人や友達に「ルミナリエを見て来たよ」と言っては
羨ましがらせています。(笑)